Aalko - Body&Soul

ついに書き溜めた日記のストックがないのでリアルタイムにきょうのできごとを更新しなければならない。春が来た、夜が短くなった、18時になってもまだ明るい、冬のことは苦手だったのだけど、春よりも冬のほうが好きなった(2018)、冬の静けさが好きだ、(昨日一句、よんだ、"春一番暗闇に映る刃かな")冬はたくさんのものを眠らせる(奪っていく)、耐えることを"教えてくれる"、聴覚が特に冴える、春は爛漫と全身(感覚)を刺激してく(れ)る、冬は対等だ、喉をやけどしたのか、炎症をおこしてしまって痛い、朝たくさん咳をする、乾燥のせいか(だから最近火事がおおいのか)、("外に出て咳をする春が来た")、

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昨日できなかったことをする、昨日"すべき"だったことを今日する、(冬の動物園に行きたいのだけど、もう不可能かな?)、1日がちょうどスキップみたい、ひとつ飛ばしされたみたいに飛んでった、ジャンプ、していったみたいだ、だるま落としみたいにスコーンと、跡形もなく、跡形もない(晩秋/森山直太朗)、そんな昨日になんの意味があるのか、その次の日がどれほどのなのか、刻む、刻む、やりたくないことをやらなきゃ、やりたいことがみえてこない不便な身体、(平気かい、大丈夫かい、そんなことを聞くたびに◯が冷めていく。)冷蔵庫の裏から折れた"とって"がでてきた、瞬間接着剤でつけよう、座ってて思ったこと、座ることはEQをフラットにすること、それは半日単位でもフラットにすることができる、日々の仕事や生活はルーチンすることによって、その人のことをイコライジングしてしまう、嫌な人に会えば会うほど、どんどんと嫌に、嫌のほうにイコライズされていくし、好きならば好きのほうに、それを、"固定されないように"、フラットにしていく、毎日座ることによって、つねにやわらかくいるために座る、良い悪いを好き嫌い、"良い悪い"で判断しないために、宙船、口が渇くまで話してしまう、ベルグで一杯のんでから帰る

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 ハーフパイント、(未来にはパイントが通じなくなる世界が待っている、)口が渇くまではなすこと、それはきっとわるいことなのだろう、自分のことばかり考えている何よりの証拠だ、誰かといるときより、1人でいるときのほうが、誰かのことを考えている時間がおおい、(1人でお酒を飲むときはタバコがないとサマにならない)ベルグのはギネスを2分ほどかけていれてくれる、(たしか"正しいギネスのいれかた")あわがいつまでも消えずに美味しい、このギネス、ハーフパイントには、ささやかな幸せが全部詰まってる、それは寺山修司一点豪華主義の一点に数え上げてもいいような、もはや、ささやかな幸せの権化、具現化、(このような)幸せはモノに見出すべきだ、モノに見出すかぎり(誰かのハグなどに見出さず)、あなたの"後悔"はずっとすくなる、し、誰かをすこし幸せにすることもあるだろう、"現代社会の幸せはモノに見出すに限る"。